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2011年12月6日、さいたまスーパーアリーナにて、「エル・カンターレ祭 大川隆法大講演会」が開催されました。
本会場のさいたまスーパーアリーナには18,000名が参加。
会場の様子は全世界3,500カ所以上に同時衛星中継され、主エル・カンターレ 大川隆法総裁先生に心からの感謝を捧げる式典となりました。
総裁は講演の中で、本年9回にわたり開催された海外講演会において、熱狂的な盛り上がりを見せたことを振返り、
「不惜身命の心でやっているということが彼らに通じているということだと思います」
とお話しされると、会場は感謝の拍手に包まれました。
また、幸福の科学の最も大切な教えのひとつである「四正道(愛・知・反省・発展)」にも触れ、震災や戦争の危機、不安定な政治情勢のなかにあっても、幸福の科学は世界中の人々を幸福にするための旗を立て続けることを力強く宣言されました。
御法話「エル・カンターレ信仰入門」は、12月11日までのエル・カンターレ祭期間、お近くの精舎・支部・拠点にて拝聴頂けます。
※詳細情報は直接お問い合わせください。
2011.12.6エル・カンターレ祭の感想はこちら
幸福の科学グループ 創始者 兼 総裁 大川隆法 プロフィール
1956年7月7日、徳島県生まれ。81年に大悟し、人類救済の大いなる使命を持つエル・カンターレであることを自覚する。86年、「幸福の科学」を設立。800冊を超える著書の多くがベストセラー、ミリオンセラーとなり、年間書籍発刊数のギネス世界記録を保持。国内・海外における講演活動は1,600回を超え、心の教えをはじめ、ワールド・ティーチャーとして政治、経済、国際関係、教育などへの提言を数多く行っている。これまでに6作の映画の制作総指揮を行ったほか、幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある。


